これからのこと、何かあったときのこと。
気にはなっているけれど、何から手をつければいいかわからない。
ゆるはかは、考えておきたいことを2つに絞って、
先にゆるく整えておく方法を提案します。
一度整えておけば、あとは安心して、いつもの毎日へ。
この2つが頭にあるだけで、
いざというとき、いつでも迷わずにいられます。
お別れの式と、ご遺骨をどこへ。伝えておきたいことも、ここに。——どんなふうがいいか、イメージだけで十分です。
いざのとき、何が起きるのか。その流れを先に一度だけ見ておけば、あわてずにいられます。
ゆるい物語を遊びながら、お別れの段取りを“ひと通り”。
重くありません。5分ほどで、ふっと考えがまとまります。
ゲームの体験です。選んだ内容は保存されません。
親も自分も、年を重ねてきた。そろそろ何か考えておいたほうがいい気はしている。でも、きっかけがない。
まず、なにから? →
家族が増えた——子どもも、ペットも。これからのことが、なんとなく気になっている。
これからの流れを見る →
うちには菩提寺も、決まった宗派もない。そもそも、誰に聞けばいいのかがわからない。
お別れ診断チャートへ →
選ぶ場面で、本当に役に立つことを。
知るほどに、自分らしい答えに近づきます。
ゆるはかの「はか」は、お墓のことだけではありません。
計る、推し量る——このふたつの道具で、お別れとこれからを整えます。