ゆるく、ゆっくり、
決めておく。

これからのこと、何かあったときのこと。
気にはなっているけれど、何から手をつければいいかわからない。
ゆるはかは、考えておきたいことを2つに絞って、
先にゆるく整えておく方法を提案します。
一度整えておけば、あとは安心して、いつもの毎日へ。

お別れ診断をはじめる まず、なにから?

決めておくのは、2つ。

この2つが頭にあるだけで、
いざというとき、いつでも迷わずにいられます。

1

お別れのかたち

お別れの式と、ご遺骨をどこへ。伝えておきたいことも、ここに。——どんなふうがいいか、イメージだけで十分です。

2

これからのこと

いざのとき、何が起きるのか。その流れを先に一度だけ見ておけば、あわてずにいられます。

まず、なにから?

2つの質問に答えるだけ。いまのあなたに合った
入口へご案内します。30秒ほどで終わります。

まず、なにから?をひらく

回答も結果も保存されません。気軽にどうぞ。

体験版

もしもを、いちど通り抜けてみる

ゆるい物語を遊びながら、お別れの段取りを“ひと通り”。
重くありません。5分ほどで、ふっと考えがまとまります。

やってみる

ゲームの体験です。選んだ内容は保存されません。

たとえば、こんなとき。

親も自分も、年を重ねてきた。そろそろ何か考えておいたほうがいい気はしている。でも、きっかけがない。
まず、なにから? →

家族が増えた——子どもも、ペットも。これからのことが、なんとなく気になっている。
これからの流れを見る →

うちには菩提寺も、決まった宗派もない。そもそも、誰に聞けばいいのかがわからない。
お別れ診断チャートへ →

知ると、選べるようになる。

選ぶ場面で、本当に役に立つことを。
知るほどに、自分らしい答えに近づきます。

考え方 「ゆるく、ゆっくり、決めておく」——終活は、少しずつでいい 考え方 お別れのかたちで決めること——式・ご遺骨・伝えること、どこまで決めるか 考え方 終活の「あとでいいこと」——いま決めなくていいもののリスト 考え方 お別れの式とお墓、選択肢が多すぎて選べない人へ 考え方 いつやる?の答え——早すぎず遅すぎないタイミングの話

ふたつの「はかる」で、
整えておく。

ゆるはかの「はか」は、お墓のことだけではありません。
計る、推し量る——このふたつの道具で、お別れとこれからを整えます。

計る
はかる

お別れを、ゆるく見積もる。

お別れの式と納骨を、選んでいくだけ。いまの方針と費用のかたちが、一枚で見えます。

お別れ診断をはじめる
推し量る
おしはかる

これからを、おもんぱかる。

いざのときに起こることの流れを、先に一度だけ。知っておくだけで、その時あわてずにいられます。

これからの流れを見る